販 売 用 資 料 2 0 0 9 年 3 月
アムンディ・アラブ株式ファンド
追加型投信/海外/株式
このファンドは課税上、株式投資信託として取り扱われます。
投資信託説明書
(目論見書)
2010.07
販 売 用 資 料 2 0 0 9 年 3 月
このファンドは課税上、株式投資信託として取り扱われます。
アムンディ・アラブ株式ファンド
追加型投信/海外/株式
投資信託説明書
(交付目論見書)
2010.07
. ゚ムンタ゛・゚ラノ株式ファンド 募集につい 委託会社 金融商品 引法 昭和平年 法第平イ 号 第5条 規定に基 く有価証券届出書を 成平平 1月1イ日に関東財務局長に提出し おり 成平平 1月16日にそ 届出 効力 生 おります また 同法第7条 規定により有価証券届出書 訂正届出 書を 成平平 ィ月年0日および 成平平 7月1日に関東財務局長に提出し おります
.こ 投資信託説明書 交付目論見書 金融商品 引法第1年条 規定にも く目論見書 うち 同 法第1イ条第 項 規定に基 投資家 ファンドを 得する際にあら また 同時に交付される 目論見書です
.投資信託説明書 請求目論見書 金融商品 引法第1年条 規定にも く目論見書 うち 同法第 1イ条第 項 規定に基 投資家 請求により交付される目論見書です お 請求目論見書を 請 求された場合 投資家 皆様 自身でそ 旨を 録されるようお願いいたします
4. ゚ムンタ゛・゚ラノ株式ファンド 価額 ファンドに組 入れられる有価証券等 値動 為替 相場 変動等による影響を受けます これら 運用による損益 すべ 投資家 皆様に帰属いたしま す ファンド 元本 保証され いるも で ありません
<お知らせ>
委託会社 成平平 7月1日付で 商号を ソシエテグゟネラル゚セッダマネグベンダ株式会社 ら
゚ムンタ゛・グャパン株式会社 に ファンド名を SG ゚ラノ株式ファンド ら ゚ムンタ゛・
゚ラノ株式ファンド に変更いたしました
お 同日以前 載内容につ まし 変更前 委託会社 商号およびファンド名を使用し おりま す
項 ムン 株式 ン 以 ン い
う 申込 投資家 皆様 あ 確認い い
重要 項 知 せ
申込 際 項 び投資信託 明書 交付目論見書
内容 十分 く い
■ ン ク い
ン 値動 あ 投資信託証券 主要投資対象 組入有
価証券 価格 落や 組入有価証券 発行体 倒産や財務状況 悪化
等 影響 基準価額 落 損失 被 あ
外貨建資産 投資 場合 為替 変動 損失 被
あ
投資家 皆様 投資元本 保証 い く 基準
価額 落 損失 被 投資元本 割 込 あ 投資信
託財産 生 利益 び損失 べ 益者 帰属
ン 基準価額 変動要因 主 価格変動 ク 信用
ク ン ク あ
※ 詳 く 投資信託 明書 交付目論見書 本文 第 部 ン 情報
投資 ク 覧く い
■ ン 手数料等 い
直接 担い く費用
◆申込手数料
得申込 付日 翌営業日 基準価額 売会社 独自 定 率 乗
得 額 申込手数料率 本書作成日現在 . %
税抜 . % 限
※詳 く 売会社 く 申込手数料率 載 書面 確認く
い
◆換金 解約 手数料
ン 換金 解約 手数料 あ せ
◆信託財産留保額
解約請求 申込 付日 翌営業日 基準価額 対 . % 乗
得 額
※ 詳 く 投資信託 明書 交付目論見書 本文 第 部 ン 情報
手数料等及び税金 覧く い
間接的 担い く費用
◆信託報酬
ン 純資産総額 年 . 97% 税抜 年 . % 率 乗 得
額 ン 投資 サ ン 本書作成日現在 運用報
酬額 限 運用資産 純資産総額 対 年率
. % び . % 乗 得 額 他 ャン・ ン
エク E A ポチュニ 成功報酬
当 信託報酬等 考慮 場合 ン 実質的 信
託報酬率 限 年率 . 97% . 97%+ . % 国内投資信託
消費税 含 +成功報酬 実際 信託報酬額 サ ン
組入状況 運用状況 変動
◆ 他 費用
監査報酬
組入有価証券売買時 売買委託手数料
資産 外国 保管 場合 費用 等
年率 . %以内 年次税 各サ ン
他 費用 ン 実費 間接的 担い
費用 前 計算 い 実際 担
い く費用 金額や合計額 限額 び計算方法 載
せ
※ 詳 く 投資信託 明書 交付目論見書 本文 第 部 ン 情報
手数料等及び税金 覧く い
以
ムン ャパン株式会社
暼価証券届出書提出日 成22年1暻15日
発 行 者 名 ゚ムンデ゛ングャパン株式会社
代 表 者 の 役 職 氏 名 代表 締役社長 クモケチャンンロベイボヴ 本 店 の 所 在 の 場 所 東京都千代田区内幸町一 目2番2号
募集内国投資信託受益証券に
係るファンドの名称 ゚ムンデ゛ン゚ラノ株式ファンド 募集内国投資信託受益証券の
金額 続募集額:上限 3ん000億
暼価証券届出書の写しを
縦 覧 に 供 す る 場 所 該当事項 ありません
投資信託説明書 交付目論見書 の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 巻頭 第一部 証券情報 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
第 部 ファンド情報 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 第 ファンドの状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 ファンドの性格 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 2 投資方針 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10 投資モケク ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 17 4 手数料等及び税金 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 20 5 運用状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 23 手続等の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 29 管理及び運営の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 32 第2 財務ハイライト情報 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 36
第 内国投資信託受益証券事務の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 40
第4 ファンドの詳細情報の項目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 41 約 款 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 巻曒
目次
届出の対象とした募集
届出の対象とした募集
投資信託 明書 交付目論見書 主要内容 概要
投資家 皆様 本概要 参考 本文 く い 商品 内容 ク 十分 理解
うえ 申込 く い う 願い申
ムン 株式 ン
商 品 分 類 追加型投信/海外/株式
商品分類に関する詳細 第 部 ファンド情報 をご参照 い
運 用 の 基 本 方 針
の投資信託 投資信託証券への投資を通 て 主として中東ン ゚フモィ諸国 事業展開を行う企業 中東ン ゚フモィ諸国の企業を含 ます の株式等に分散投 資を行い 投資信託財産の中長期的 成長を図る とを目標として運用を行います
ファンドのモケク
ファンド 投資信託証券への投資を通 て 実質的に株式等の値動きのある暼価証券 に投資しますの 基準価額 変動します した て 元本 保証 れている の
ありません 信 託 期 間 原則として無期限
決 算 日 年 2 回決算 4 暻 10 暻の原則 15 日 当該日 日本の休業日の場合 翌営業日とし ます
分 配 方 針 原則として 決算時に基準価額水準等を 案して分配を行う方針 す
お 申 込 日
原則として毎営業日 午後 3 時ま わ 国の金融商品市場の半休日の場合に 午前 11 時ま た し海外の休業日の場合 受け付けません ※ に 得のお申込 きます
お 申 込 価 額 得のお申込受付日の翌営業日の基準価額とします
お 申 込 単 位
収益分配金の受 り方法により 分配金受 りコヴケと分配金再投資コヴケの2つの 申込コヴケ ご います り扱う申込コヴケおよびその名称 販売会社により異 ります また各申込コヴケの申込単位 販売会社 定 る単位とします 詳し 販売会社にお問い合わせ い
お 申 込 手 数 料 率 販売会社 独自に定 る料率とします 本書作成日現在 お申込手数料率 3.15% 税抜き 3.00% 上限と ております
ご 解 約 換 金
ン 原則として毎営業日 午後 3 時ま わ 国の金融商品市場の半休日の場合に 午 前 11 時ま た し海外の休業日の場合 受け付けません ※ にご解約のお申込
一部解約の実行の請求 きます
ン ご解約金の支払い ご解約のお申込受付日 ら起算して 原則として 営業日目 降と ります
ご 解 約 価 額 ご解約お申込受付日の翌営業日の基準価額 ら信託財産留保額を控除した解約価額 とします
ご 解 約 単 位 ご解約単位 販売会社 定 る単位とします 詳し 販売会社にお問い合わせ い
信 託 財 産 留 保 額 ご解約お申込受付日の翌営業日の基準価額に対して 0.2%を乗 て得た額とします 信 託 報 酬 純資産総額に対して年率 1.197% 税抜き 1.140% ※2を乗 て得た額とします
※信託報酬の内訳等詳細につきまして 投資信託説明書本文をご覧 い 委 託 会 社 ゚ムンデ゛ングャパン株式会社
受 託 会 社 株式会社りそ 銀行
※ 上記所定の時間ま にお申込 行われ つ それに る販売会社所定の事務手続き 完了した のを当日の 受付分と せていた きます れを過 て らのお申込 翌営業日の 扱いと ります また海外休業日 ャクコンノャエの銀行休業日 す
※2信託報酬の内訳等詳細につきまして 投資信託説明書本文をご覧 い
投資信託説明書 交付目論見書 の概要
主として゚ラノ地域を中心とした中東ン ゚フモィ諸国 事業を展開する企業
※に実
質的に投資します
※ サゞグ゚ラビ゚ ゚ラノ首長国連邦 UAE クゞゟヴト アブヴン ィシヴャ トヴヤヴン エグハト ペ ロッコ チュニグ゚ ヤトテン ムャジン等の企業また 地域において主 事業を展開する企業の株式等 れに準 るワラントや債券等を含 ます を実質的 投資対象とします 実質的 投資対象国 れら に限定する の 変更また 増減する場合 あります パンチブヴク ありません
2 ファンド ファンドンアノンファンゲの形式 運用を行います 中東ン ゚フモィ諸
国 事業を展開する企業に投資するファンドへの投資を通 て れらの地域への実
質的 投資を行います
◆ 主としてャクコンノャエ籍の外国投資法人 アヴクャンンファンドンエクイゾ゛ヴゲ MENA アフ チュニゾ゛ヴゲ と S A und ブネヴ ブヴォット USD に投資します ゚ラノ地 域の企業への実質的 投資 アヴクャン・ファンドンエクイゾ゛ヴゲ MENA アフチュニゾ゛ヴ ゲ を通 て行います 詳し 本文をご参照 い
ャン ン エク E A ポチュニ 運用 地域 投資 精通 豊富 運用実
績 有 G G パ ンタ ョ ッ G G Pa I a a 行い S AM und ネ ッ US 運用 SG チョン 行い
年2回決算を行い 収益の分配を目指します
◆ 収益分配金額 委託会社 基準価額水準や 市況動向を 案して決定します また 分配対 象額 少額の場合に 分配を行わ い と あります
◆ 決算 年 2 回: 4 暻 10 暻の原則 15 日 休業日の場合 翌営業日 に決算を行い分配方針に 基 いて分配を行います た し 運用状況によ て 分配金 支払われ い場合 あります
4 原則として 為替バッグ 行いません
5 投資対象と るサノファンド 追加ン変更する と あります
ファンドの特色
中東 び北 地域 意味 Ea a A a 略称 湾岸協力会議 G 国 中心 形成 経済圏
ン 主 ク 以 通 全 ク 網羅 く 載以外 ク 存在
1. 価格変動モケク 株式 国内および国際的 政治ン経済情勢等の影響を受け 価格 落するモケク あります 一般に 株式市場 落した場合に その影響を受けファンドの基準価額 る要因と ります また 株価指数先物 引等について 買建てを行いその先物指数 等 落した場合や 売建てを行いその先物指数等 上昇した場 合 ファンドの基準価額 る要因と ります した て 購 入金額を 回り 損失を被る と あります
2. 信用モケク 株式の発行会社 倒産した場合また 発行会社の倒産 想 れ る場合 し 財務状況の悪 等により社債等の利息また 償還 金の支払いの遅延また 行 れ い と 生 た場合また 想 れる場合に 株価 落する と あります ゴロに る 場合 あります れらの影響を受け ファンドの基準価額
る要因と ります した て 購入金額を 回り 損失を 被る と あります
3. 流動性モケク 短期間 の大量の解約 あ た場合また 大口の解約を受けた場 合 解約資金の手当てのた に株式を市場 売却した結果 市場に 大き インパクトを える と あります その際 市況動向や流 動性の状況によ て 基準価額 落する と あります 市場 規模や 引量 比較的 市場に投資する場合 市場実勢 ら期 待 れる価格 売買 き い と あります また 投資対象の市 場環境の悪 により流動性の い銘柄の価格 著し する と あります うした影響を受け 購入金額を 回り 損失を被 る と あります
ン 投資対象 ン 投資 通 主 中東 北 諸国 業展開 行う企業 発行 外貨建資産 あ 外国株式 実質的 値動 あ 有価証券 投資 基準 価額 変動 ン 金融機関 預金※ 異 投資元本 保証 い
く 割 込 あ わ 購入金額 回 損失 被 あ
う 投資信託財産 生 利益 び損失 べ 益者 帰属
※ 預金保険 保護 預金 保護対象預金 定額保護
ン 分散投資 ク 分散 抑制 努 い ン 基準価額 変動
せ 大 要因 ク 主 次 う あ 十分 理解い 投資く
い う 願い申
ファンドのモケク
4. ィントモヴモケク 海外市場に投資する場合 当該市場 存在する国の社会情勢また 国 際情勢の変 により 金融商品市場また 証券市場 安定に た り 混乱したりする と あります 規制や混乱により期待 れる価 格 売買 き いとい た場合に ファンドの基準価額 る要 因と ります した て 購入金額を 回り 損失を被る と あ ります 一般に ファンドの主要投資先 ある中東ン ゚フモィ のエブヴグンエ市場 先進諸国の市場と比 た場合 引市場独自 の規制 ある とや 引量 い と ら流動性 る傾向 あります のた 価格変動 大き 市場実勢 ら期待 れる 価格 売買 き い場合 あります また 決済制 曑発達 た に決済の遅延ン 能 生 て的確 投資を行え い可能性 ある い 企業内容の開示ン会計制 曑発達 た に開示内容の質と量に らつき 生 る可能性 あります らに中東ン ゚フモィ地域に ついて 地政学的 問 抱えている と ら 政治的ン経済的 急変時において 流動性 極端に減少し より一 価格変動 大き
る と 想定 れます
5. 為替変動モケク 外 建資産を保暼する場合 為替ヤヴトの変動により当該外 建資産 の 換算価格 変動します 当該外 建資産の表示通 の資産価格 変わら て 投資している国ン地域の通 に対して 高の場合 当該資産の 換算価格 落するた ファンドの基準価額の 落要 因と ります ファンド 為替変動モケクを回避するた の為替バッ グを原則として行いません そのた 外 建資産 為替ヤヴトの変動 の影響を直接受けます した て 購入金額を 回り 損失を生 る と あります
6. その他の留意事項 得また 解約の申込総額 多額 場合 投資信託財産の効率的運 用 妨 られると委託会社 合理的に 断する場合 また 金融商 品市場における 引の停 外国為替 引の停 決済機能の停
解約の場合 外国投資証券の払戻しにおける制限事項等の影響を 受ける場合を含 ます 投資対象国における非常事態 金融危機 デファャト 重大 政策変更や資産凍結を含 規制の 入 自然災 害 クヴデシヴや重大 政治体制の変更 石油産出施設の大規模 破壊 戦 等 の諸事情により 金融商品市場また 外国為替 市場 閉鎖 れ 一時的に 得また 解約等 き い場合等 委託会社の 断により ファンドの 得また 解約の申込 の受付 けを中 する と あるい す に受け付けた 得また 解約の 申込 の受付けを り消す と あります
のほ ファンド 主に実質的に投資する中東ン ゚フモィ諸国 イケラム教の重要 祭日 あるラブジン明け祭および犠牲祭 等の期間に金融商品市場 数日間休場と る可能性 あります 投 資対象各国の金融商品市場の休場日 集中した場合に 委託会社 の 断により ファンドの 得ン解約のお申込 の受付けを中 す る と あるい す に受け付けた 得ン解約のお申込 の受付 けを り消す と あります 詳し 第 部 ファンド情報 手続等の概要 をご参照 い
得また 解約の申込 の受付け 中 れた場合に 受益者 当該受付中 前に行 た当日の 得また 解約の申込 を撤回 きます
※ ク ン 銀行休業日 場合 得 び解約 申込 付 行い せ
得のお申込 販売会社の窓口 承ります
お 申 込 日 得のお申込 原則として販売会社の営業日に 扱います た し ャクコンノャエの銀行休業日の場合 受け付けません
お 申 込 時 間 午後 時ま のお申込 を受け付けます た し わ 国の金融商品市 場の半休日の場合に 午前 11 時ま のお申込 を受け付けます 受付時 間を過 た場合 翌営業日の受付けとします
お 申 込 手 続 き 販売会社に 引口 をご開設 い の 得申込方法 お申込 いた けます
お 申 込 単 位 収益分配金の受 り方法により 分配金受 りコヴケと分配金再投資コヴ ケの2つの申込コヴケ ご います り扱う申込コヴケおよびその名称 販売会社により異 る場合 あります また各申込コヴケのお申込単位
販売会社 定 る単位とします
※詳し 販売会社にお問い合わせ い
お 申 込 価 額 得のお申込受付日の翌営業日の基準価額 のお買付けに ります
※ 基準価額 販売会社また 委託会社にお問い合わせ い
ご投資に当た て
毎営業日 得申込 付可能※
毎年 暻 暻 原則 日
休業日 場合 翌営業日
毎営業日 解約申込 付可能※
決算日
収益分配
得の
お申込
ご解約
得申込 付日 翌営業日
毎年 暻 暻 原則 日
休業日 場合 翌営業日
解約申込 付日 翌営業日
決算日 営業日目
支払い 開始
解約申込 付日 営業日目 支払い 時期時期 価格決定日価格決定日 可能日可能日
毎営業日 得申込 付可能※
毎年 暻 暻 原則 日
休業日 場合 翌営業日
毎営業日 解約申込 付可能※
決算日
収益分配
得の
お申込
ご解約
得申込 付日 翌営業日
毎年 暻 暻 原則 日
休業日 場合 翌営業日
解約申込 付日 翌営業日
決算日 営業日目
支払い 開始
解約申込 付日 営業日目 支払い 時期時期 価格決定日価格決定日 可能日可能日
ご投資の流れ
お 申 込 手 数 料 率 申込手数料 得申込受付日の翌営業日の基準価額に 得口数を乗 て得た額に 販売会社 独自に定 るお申込手数料率を乗 て得た額と し 得申込時にご 担いた のとします お 本書作成日現在
の申込手数料率の上限 3.15% 税抜き 3.00% と ております
※お申込手数料率 販売会社によ て異 る場合 あります 詳し 販売会社にお問 い合わせ い
年 2 回決算 4 暻 10 暻の原則として 15 日 当該日 休日の場合 翌営業日 に次の通り収益 分配を行う方針 す
収 益 分 配 方 針 ファンドに帰属す き経費控除後の繰越分 含 た配当等収益と売買益 評価益を含 ます 等の全額を分配対象額とし 委託会社 基準価額 水準 市況動向等を 案して収益分配金額を決定します た し 分配 対象額 少額の場合に 分配を行わ い と あります また 収益分 配金にあて に投資信託財産に留保した収益について ファンドの運 用の基本方針に基 き運用を行います
お 受 り 方 法 収益分配金のお受 り方法 の通り す カ分配金受 りコヴケ>
収益分配金をお支払いする場合 原則として決算日 ら起算して5営業 日目ま に お申込 の販売会社においてお支払いを開始いたします カ分配金再投資コヴケ>
原則として 収益分配金 税金を差し引いたあと無手数料 自動的に再投 資 れます
ご 解 約 申 込 日 ご解約のお申込 一部解約の実行の請求 原則として販売会社 の営業日にお申込 いた けます た し ャクコンノャエの銀行休 業日の場合 受け付けません
ご 解 約 申 込 時 間 午後 3 時ま のお申込 を受け付けます た し わ 国の金融商品 市場の半休日の場合に 午前 11 時ま のお申込 を受け付けます 受 付時間を過 た場合 翌営業日の受付けとします
ご 解 約 手 続 き 得のお申込 を行 た販売会社 受け付けます
※詳し 販売会社にお問い合わせ い ご 解 約 単 位 販売会社 定 る単位とします
※詳し 販売会社にお問い合わせ い
ご 解 約 時 の 価 額 ご解約お申込受付日の翌営業日の基準価額 ら信託財産留保額 基準 価額の 0.2% を差し引いた解約価額 のご解約に ります
※基準価額 販売会社また 委託会社にお問い合わせ い ご解約時の手数料等 ご解約時の手数料 ありません
ご 解 約 金 ご解約お申込受付日 ら起算して 原則として 営業日よりお支払いいた します
ご解約 換金 に当た て
収益分配について
得申込時にお支払いいた 金額
得申込総金額をお支払いいた きます 得申込総金額と ファンドの 得金額にお申込手数料 を加算した金額をいいます お申込手数料率 申込コヴケや販売会社によ て異 ります
ファンドの 得申込 らご解約 ご換金 いた ま に る税金について 記載内容 のとおり更新訂 れます
課税 い 成 年 暻 日 成 年 暻 日 課税 い 載
詳細 い 第 部 ン 情報 手数料等及び税金 課税 扱い く い 当目論見書 載 い 課税 扱い あく 概要 法律 改正 頻繁 い
実際 課税 扱い い 税務専門家 相談 い
時期 項目 税金 納税方法
個人:普通分配金※ に対し 10% 所得税 7% 地方税 3%
源泉徴収 原則申告 要
申告分離課税ン総合課税選択可 収益分配時
所得税 および
地方税 法人:普通分配金に対し 7%
所得税 7% 源泉徴収 個人:譲渡所得等※2に対し 10%
所得税 7% 地方税 3% 申告分離課税 ご解約時ン
償還時
所得税 および 地方税
法人 解約請求時および償還時 : 個 元本超過額に対し 7% 所得税 7%
源泉徴収
※ 普通分配金 ほ 非課税扱い 特別分配金 発生する場合 あります 詳細につい 第 部 ン 情報 手数料等及び税金 課税 扱い を 参照く さい
※ 譲渡所得等…上場株式 譲渡益 らびに個人 受益者 支払いを受ける公募株式投資信託 解 約時および償還時 差益を通算したも をいいます
ン 収益分配金 配当控除 益金不算入制度 適用 せ
お申込手数料率 3.15%の場合にファンドを 100 万 分 得する際の計算例
ファンドの 得金額 お申込手数料 得申込総金額 1ん000ん000 + 31ん500 = 1ん031ん500
費用および税金
基 準 価 額 基準価額 委託会社によ て毎営業日計算 れ 販売会社また 委託会社 にお問合わせいた とによ て知る と きます
計算日の翌日の日本経済新聞の朝刊に基準価額 掲載 れます
アヴハン基準価格欄[゚ムンデ゛]にて ゚ラノ株 の略称 掲載 れま す
※基準価額 万口当たり 表示 れます 委託会社のビヴムヒヴグに毎日掲載します
ヤ フ ヴ ト 等 ファンドに関する情報等の開示を各種ヤフヴトにて行う場合 あります れ らのヤフヴト 委託会社のビヴムヒヴグ 閲覧する と きます
運 用 報 告 書 委託会社 毎年 4 暻および 10 暻の決算期曒ごとおよびファンドの運用の終 了時 償還時 に 期中の運用経過 組入暼価証券の内容および暼価証券の売 買状況 を記載した運用報告書を作成し 販売会社より送付します
そ の 他 法 の定 ると ろにより 暼価証券報告書の提出 4暻および 10 暻の計算 期間終了後 ィ暻 内に行われます れらの書類 金融庁の I T 金融商品 引法に基 暼価証券報告書等の開示書類に関する電子開示ク ケゾム ビヴムヒヴグ゚ドヤケ 勘ttpォ//inフo.edinet-フsa.ブo.ベp/ を通 て閲 覧する と きます
ファンドの情報開示について
委託会社へのお問い合わせ先
本投資信託説明書 目論見書 中で使用され いる用語につい 簡単 解説です
運 用 報 告 書 ァン 運用状況 益者 説明 報告書 計算期間終了時 償還 時 作成 販売会社 通 益者 手元 届
解 約 価 額 ァン 解約時 価額 基準価額 信託 産留保額 差 引い 信託 産留保額 い ァン い 基準価額 同
株 式 投 資 信 託
課税 株式 少 組 入 可能 ァン いい 債券や短期金融商 品 運用対象 主 債券 投資 ァン や実際 株式 組 入
い ァン 分類 申込期間 違い 単位型 追加型 分類
基 準 価 額
ァン 純資産総額 益権総口数 割 設定当初 1 口 1 円 タ
運用 応 価額 変動 1 口 1 円 タ 便宜 1
万口当 価額 表示
個 別 元 本 方 式
益者 信託時 益権 価額等 申込手数料 含 せ 当該 益権 元本 個別元本 当 益者 同一 ァン 複数回 得 場合 個別元本
追加購入 益権口数 加重平均 算出 特別分配金
場合 当該特別分配金 控除 額 後 個別元本
収 益 分 配 金
ァン 決算時 収益 支払わ 金銭 いい 当該分配金額 差 引い 分 配落 後 基準価額 益者 個別元本 回 場合 回 い 部分 元
本 払戻 特別分配金 非課税 同額 個別元本 回
場合 全額 普通分配金 課税 分配 行わ い あ
純 資 産 総 額
ァン 組 入 い 有価証券等 資産 時価 評価計算 合計 未収 利息 資産 加え 未払金 費用総額 差 引い ァン 規模 表
償 還 ァン 運用 終了 いい あ 決 日 信託終了日 運用
終了 満期償還 信託終了日 前 運用 終了 繰 償還 あ
信 託 財 産 留 保 額 ァン 解約 際 資金流出 発生 有価証券 売却手数料 解約
益者 担 い 他 益者 担 せ い 費用
信 託 報 酬 投資信託 産 中 委託会社 託会社 販売会社 支払わ 報酬
追 加 型 投 資 信 託 ァン 設定後 い 購入 申込 ァン オ ン型投資信 託 いい
特 別 分 配 金 収益分配金 う 益者 購入価額 回 部分 分配 元本 払戻
特別分配金 呼 部分 い 非課税扱い
ン ・ ・ ン
株式や債券 直接投資 く 他 投資信託証券 サ ァン 投資
投資信託 ァン 複数 投資信託 組 合わせ 投資信
託 見 投資信託 運用方針 基 い 銘柄分散 分散
投資 行わ 複数 投資信託 組 合わせ 更 運用会社 ァ
ン マネ ャ や運用 タイル 分散 図 利点 挙
ポ ァン 運用対象 保有 株式や公社債 資産構成 資産全体 指
ムン 株式 ン 用語集
1
第一部 証券情報
(1) ファンドの名称
゚ムンタ゛・゚ラノ株式ファンド 以下 ファンド いいます
(2) 内国投資信託受益証券の形態等 単位型・追加型 別 :追加型
指定格付機関による格付け :格付け 得し おりません
゚ムンタ゛・グャパン株式会社を委託会社 し 株式会社りそ 銀行を受託会社 する契約 型 追加型証券投資信託 内国投資信託受益権 以下 受益権 いいます です
ファンド 受益権 社債 株式等 振替に関する法 以下 社振法 いいま す 規定 適用を受け おり 受益権 帰属 後述 (11) 振替機関に関する事項 に 載 振替機関および当該振替機関 下位 口 管理機関 社振法第 条に規定する 口 管 理機関 をいい 振替機関を含 以下 振替機関等 いいます 振替口 簿に 載ま た 録されるこ により定まります 以下 振替口 簿に 載また 録されるこ により 定まる受益権を 振替受益権 いいます 委託会社 や を得 い事情等 ある場合 を除 当該振替受益権を表示する受益証券を発行しません また 振替受益権に 無 名式 や 名式 形態 ありません
(3) 発行 売出 価額の総額 年ん000億円を上限 します
(4) 発行 売出 価格 発行価格
得申込受付日 翌営業日 基準価額※ します
※基準価額 投資信託財産に属する資産を時価評価し 得た投資信託財産 資産総額 ら負債総額を 控除した金額 以下 純資産総額 いいます を 計算日における受益権総口数で除した受益権
平
口当たり 価額をいいます た し 便宜上 万口当たりに換算した価額で表示されるこ ありま す 基準価額 組入有価証券等 値動 等 影響により日々変動します
基準価額 入手方法
ファンド 基準価額につい 委託会社 指定する販売会社また 委託会社 後述 (12) その他 そ 他 を 参照く さい にお問い合わせく さい
また基準価額 原則 し 計算日 翌日 日本経済新聞に掲載されます 朝刊 オヴハ ン基準価格欄[゚ムンタ゛]に ゚ラノ株 略称で掲載されます お 基準価額
万口当たりで表示されます
(5) 申込手数料
申込手数料 得申込受付日 翌営業日 口当たり 基準価額に 得口数を乗 得 た額に 販売会社 独自に定 る申込手数料率を乗 得た額 し 得申込時に 負担いた
く も しま す お 本書 作 成日 現在 こ 申込 手 数料 率 上限 年.1イ % 税 抜 年.00% おります 詳しく 販売会社 販売会社につい (12) その他 そ
他 お問い合わせ先に 照会く さい にお問い合わせく さい
※ 分配金再投資コヴケ で収益分配金を再投資する場合に 申込手数料 ありません
(6) 申込単位
販売会社 定 る申込単位 します お 販売会社によ り扱う申込コヴケおよび申 込単位 異 る場合 あります で 詳しく 販売会社にお問い合わせく さい
(7) 申込期間
申込期間: 成平平 1月16日 ら 成平年 1月1ィ日まで※
※ 申込 募集 期間 上 期間満了前に有価証券届出書を提出するこ によ 更新されます
(8) 申込 扱場所
ファンド 得申込 販売会社で り扱います お 扱店等 明 につい 販売会社にお問い合わせく さい
(9) 払込期日
ファンド 得申込者 販売会社に 引口 を開設 うえ 販売会社に対しファンド 得申込 を行います ファンド 得申込者 販売会社 定 る期日 詳しく 販売会社に お問い合わせく さい までに 得申込総金額※を当該販売会社におい 支払うも しま す ファンド 振替受益権に る各 得申込日 発行価額 総額 追加信託 行われる日 に 販売会社より 委託会社 指定する口 を経由し 受託会社 指定するファンド口 に払 い込まれます
※ 得申込総金額 発行価格に 得申込口数を乗 た額に 申込手数料を加えた金額をいいます
(10) 払込 扱場所
払込 お申込 販売会社で り扱います お 扱店等 明 につい 販
年 売会社にお問い合わせく さい
(11) 振替機関に関する事項
ファンド 振替受益権 振替機関 下 通りです 株式会社 証券保管振替機構
(12) その他
得申込 方法
ファンド 得申込者 販売会社に 引口 を開設 うえ 販売会社に対しファンド 得申込 を行います
ファンド 得申込 に 収益分配金 受 方法により 分配金受 りコヴケ 分配 金再投資コヴケ ※ あります 分配金再投資コヴケ を選択する場合 販売会社 間 で別に定 る契約を締結し いた ます お コヴケおよび契約 名称 販売会社によ り異 る場合 あります 詳しく 販売会社にお問い合わせく さい
※ 分配金再投資コヴケ 収益分配金を税引 後無手数料で自動的に再投資するコヴケ こ をい います
また 販売会社により 定時定額購入コヴケ 販売会社により名称 異 る場合 あります 詳しく 販売会社にお問い合わせく さい 等を り扱う場合 あります 利用に当 た 販売会社で分配金再投資コヴケをお申込 うえ 定時定額購入コヴケ 等に関 する り決 を行う必要 あります
詳しく 販売会社にお問い合わせく さい
得申込 受付け 販売会社 毎営業日 午後 時まで します た し 所定 時間 までに 得申込 行われ つ それに る販売会社所定 事務手 完了したも を 当日 受付分 させ いた ます これを過 ら 得 お申込 翌営業日 扱 い ります また 申込 募集 期間におい 得申込日 ルクセンノルエ 銀行休 業日 場合に 得申込 受付を行いません
得申込受付け 中止
委託会社 得申込者 得申込総額 多額 場合 投資信託財産 効率的 運用 妨 られる 委託会社 合理的に判断する場合 また 金融商品市場における 引 停止 そ 他 や を得 い事情 ある 委託会社 判断によりファンド 得申込 受付けを中止 するこ およびすでに受け付けた 得申込 受付けを り消すこ で ます
こ ほ ゜ケラム教 重要 祭日であるラマジン明け祭および犠牲祭等 期間におい 得申込 受付を行わ いこ あります
詳しく 第 部 ファンド情報 第 ファンドの状況 手続等の概要<ラブジンン犠 牲祭等による休日に該当する場合の 扱い> を 参照く さい
日本以外 地域における発行 該当事項 ありません 振替受益権につい
ファンド 受益権 投資信託振替制度 以下 振替制度 いいます 振替受益権で
ィ
あり 社振法 規定 適用を受け 上 (11) 振替機関に関する事項 に 載 振替機関 振替業に る業務規程等 規則にした り扱われるも します
ファンド 収益分配金 償還金 換金 金 社振法および上 (11) 振替機関に関する 事項 に 載 振替機関 業務規程そ 他 規則にした 支払われます
参考 投資信託振替制度
・ファンド 受益権 発生 消滅 移転をコンヌュヴタシケテムに 管理します
・ファンド 設定 解約 償還等 コンヌュヴタシケテム上 帳簿 振替口 簿 いいます へ 載・ 録によ 行われます で 受益証券 発行されません
そ 他
委託会社へのお問い合わせ先
イ
第 部 ファンド情報
第 ファンドの状況 ファンドの性格
(1) ファンドの目的及び基本的性格 ファンド 目的
こ 投資信託 投資信託証券へ 投資を通 中長期的 投資信託財産 成長を るこ を目標 し 運用を行います 詳しく 後述 (2) ファンドの 組 を 参照 く さい
ファンド 基本的性格
ファンド 追加型投信/海外/株式に属します
商品分類につい 社団法人 投資信託協会 商品分類に関する指針 に基 分類し ファンド 該当する商品分類を網掛け表示し います ファンド 組 につい 後述
(2) ファンドの 組 を 参照く さい
商品分類表
単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産
収益 源泉 独立区分 補足分類 株式
単位型投信 国内 債券 ゜ンタックケ型
海外 動産投信
追加型投信 内外 そ 他資産 T 特殊型 資産複合
注 当ファンド 該当する商品分類を網掛け表示し います
お ファンド 該当する各分類 表 網掛け部分 定義 以下 おり おります 追加型投信 一度設定されたファンドであ も そ 後追加設定 行われ従来 投資
信託財産 もに運用されるファンドをいいます
海外 目論見書また 投資信託約款におい 組入資産による主たる投資収益 実質的に海外 資産を源泉 する旨 載 あるも をいいます 株式 目論見書また 投資信託約款におい 組入資産による主たる投資収益
実質的に株式を源泉 する旨 載 あるも をいいます
6 属性区分表
投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替 バッグ
対象
゜ンタ ックケ
特殊型
株式 回
一般 エロヴトル
日本を含 大型株
中小型株 年2回 日本 ノル・
パ゚型 日経 平平イ
債券 北米
一般 4回 ファプモヴ あり
公債 欧州 ファンド 条件付運用型
社債
そ 他債券 回 ゚グ゚ クヤグッダ属性
隔月 TOP同デ
オセ゚ニ゚ ロ ン エ ・
ショヴダ型 /絶対
動産投信 回 中 米 収益追求型
毎月 フ ァ ン ド ン
アノン し その他資産 ゚フモィ ファンゲ
投資信託証
券 株式 そ 他 そ 他
日々 中近東 中東 資産複合
エマヴグンエ
資産配分固定型 そ 他 中東/゚フモィ 資産配分変更型
注 当ファンド 該当する属性区分を網掛け表示し います
お ファンド 該当する各分類 表 網掛け部分 定義 以下 おり います そ 他 資 産 投 資 信 託 証 券
株 式
目論見書また 投資信託約款におい 組入資産による主たる投 資収益 実質的に株式に投資するこ を目的 する投資信託を源 泉 する旨 載 あるも をいいます
回 目論見書また 投資信託約款におい 回決算する旨 載 あるも をいいます
中 東 / ゚ フ モ ィ
目論見書また 投資信託約款におい 組入資産による投資収益 中東および゚フモィ地域 資産を源泉 する旨 載 あるも をいいます
フ ァ ン ド ・ オ ノ ・ フ ァ ン ゲ 投資信託等 運用に関する規則 第 条に規定するファンド・ オノ・ファンゲをいいます
為 替 バ ッ グ し
目論見書また 投資信託約款におい 為替 バッグを行わ い 旨 載 あるも また 為替 バッグを行う旨 載 いも
をいいます
※商品分類表および属性区分表に 載された当該ファンドに る定義 上 網掛け部分 以外 定義につい 社団法人 投資信託協会 ビヴムペヴグ 勘ttpォ//www.tマus勘務ポ.マr.jp/ を 参照く さい
7 信託金 限度額
信託金 限度額 年ん000 億円です
た し 委託会社 受託会社 合意 うえ 当該限度額を変更するこ で ます ファンド 特色
1. 主 し ゚ラノ地域を中心 した中東・北゚フモィ諸国で事業を展開する企業※に実 質的に投資します
※ サゞグ゚ラビ゚ ゚ラノ首長国連邦 UグE クゞゟヴダ オマヴン ィタヴル トヴヤヴ ン エグハダ モロッコ チュニグ゚ ヤトテン ムルジン等 企業また 同地域におい 主 事業を展開する企業 株式等 これに準 るワランダや債券等を含 ます を実質的 投資対象 します 実質的 投資対象国 これらに限定するも で く変更また 増減す る場合 あります パンチマヴク ありません
平. ファンド ファンド・オノ・ファンゲ 形式で運用を行います 中東・北゚フモィ諸 国で事業を展開する企業に投資するファンドへ 投資を通 これら 地域へ 実 質的 分散投資を行います
z 主 し ルクセンノルエ籍 外国投資法人 オヴシャン・ファンド・エク゜テ゛ヴゲMENグ オフ チュニテ゛ヴゲ SGA und マネヴ マヴケッダ US促 に投資します ゚ラノ 地域 企業へ 実質的 投資 オヴシャン・ファンド・エク゜テ゛ヴゲMENグ オフチュニ テ゛ヴゲ を通 行います 詳しく 後 (2) ファンドの 組 および 2投資方針(1)投 資方針 投資態度 を 参照く さい
オヴシャン・ファンド・エク゜テ゛ヴゲMENグ オフチュニテ゛ヴゲ 運用 ゚ラノ地域へ 投 資に精通し豊富 運用実績を有するGLG パヴダヂヴゲ ゜ンタヴヂショヂル モプテッド GLG Pバrtポers 同ポterポバt務マポバl L務m務ted 行います また SGA und マネヴ マヴケッダ
US促 運用 ソシエテグゟネラルグゟケチョン 以下 S G いう場合 あります 行 います
年. 回決算を行い 収益 分配を目指します
z 収益分配金額 委託会社 基準価額水準や 市況動向を 案し 決定します また 分配対 象額 少額 場合に 分配を行わ いこ もあります
z 決算 回 4月 10月 原則 し 各1イ日 休日 場合 翌営業日に決算を行い 分配方 針に基 い 分配を行います
ィ. 原則 し 為替バッグ 行いません
イ. 投資対象 るサノファンド 追加・変更するこ あります
中東および北゚フモィ地域を意味する M務ddle Eバst バポd Nマrt勘 グフr務cバ 略称 で 湾岸協力会議 G記記 ィ国を中心に形 成される経済圏です
8 (2) ファンドの 組
ファンド 組 以下 通りです
ファンド 関係法人および関係業務 以下 通りです ファンドの関係法人
゚ムンタ゛・゚ラノ株式ファンド フ ァ ン ド
投資信託契約
募集・販売等に 関する契約
゚ムンデ゛ングャパン株式会社 投資信託財産 運用指図 振替受益権 管 理業務 投資信託説明書 目論見書 およ び運用報告書 作成等
委 託 会 社
株式会社りそ 銀行 再信託受託会社
日本トラケゾ゛ンサヴビケ信託銀行株式会社 投資信託財産 保管 計算 管理業務
受 託 会 社
募集 扱い 販売 一部解約 実行 請 求 受付け 収益分配金 償還金および一 部解約金 支払い 運用報告書 交付等
販 売 会 社
ファンド 運用成果 利益・損失 帰属者 し 収益分配金・償還金等を受領しま す
投 資 家 受 益 者 収益分配金・ 申込金 償還金等
投資家 受益者
ファンド
゚ムンタ゛・ ゚ラノ株式
ファンド 申込金
収益分配金 償還金等
投資
損益
サノ ファンド オヴシャン・ファンド・
エク゜テ゛ヴゲ MENグ オフチュニテ゛ヴゲ
投資 損益
投資 損益
外国 株式
投資
損益
サノ ファンド SGA und マネヴ マヴケッダ
US促
投資 損益
投資 損益
米ドル建 短期公社債等 申込金
収益分配金 償還金等
9 各契約 概要
各契約 種類 契約 概要
募集・販売等に関する契約
委託会社 販売会社 間で締結する 募集 扱い 販売 一部解約 実行 請求 受付け 収益分配金 償還金および一部解約金 支払 い等に関する契約
投資信託契約
証券投資信託に る投資信託契約 投資信託約款
委託会社 受託会社 間で締結する 当該証券投資信託 設定 ら償 還にいたるまで 運営に る り決 事項に関する契約
委託会社の概況
名 称 等 ゚ムンタ゛・グャパン株式会社 金融商品 引業者 録番号 関東財務局長 金商 第年イ0号 資 本 額 1平億円
会 社 沿 革
昭和ィ6 11月平平日 山一投資ィゞンセモンエ株式会社設立
昭和イイ 1月 ィ日 山一投資ィゞンセモンエ株式会社 ら山一投資顧問株式会社へ社名変更
成10 1月平8日 ソシエテ グゟネラル投資顧問株式会社 現゚ムンタ゛・グャパンビヴルタ゛ンエ株式会社 主要株主 る
成10 ィ月 1日 山一投資顧問株式会社 らエケグヴ山一゚セッダマネグベンダ株式会社へ社名変更 成10 11月年0日 証券投資信託委託会社 免許 得
成16 8月 1日 りそ ゚セッダマネグベンダ株式会社 合併し ソシエテグゟネラル゚セッダマネグベンダ株 式会社へ社名変更
成19 9月年0日 金融商品 引法 施行に伴い同法 規定に基 く金融商品 引業者 録を行う
成平平 7月 1日 クヤタ゛・゚エモコル ゚セッダマネグベンダ株式会社 合併し ゚ムンタ゛・グャパン株式 会社へ社名変更
大 株 主 名 称 所 所 有 株 式数 比 率
状 況 ゚ムンタ゛・グャパンビヴルタ゛ンエ株式会社 東京都千 区内幸町一 目平番平号 平んィ00ん000株 100% 本書作成日現在
10 2 投資方針
(1) 投資方針 運用方針
こ 投資信託 中長期的 投資信託財産 成長を るこ を目標 し 運用を行い ます
投資態度
゜ 主 し ルクセンノルエ籍 米ドル建 外国投資法人である オヴシャン・ファン ド ・ エ ク ゜ テ ゛ ヴ ゲ MENグ オ フ チ ュ ニ テ ゛ ヴ ゲ Oceバポ Fuポd Equ務t務es MENグ Oppマrtuポ務t務es および SGA und マネヴ マヴケッダ US促 SGグM Fuポd Mマポey Mバrket (US促)) 以下両ファンドを総称し また 個別に サノファン ド いう場合 あります 投資証券 以下 投資信託証券 いいます を 投資対象 します
ロ こ 投資信託 運用 ファンド・オノ・ファンゲ形式で運用を行い 実質的 投資 サノファンド 投資信託証券へ 投資を通 行います
ハ 投資対象 サノファンドにおい 中東・北゚フモィ諸国で事業展開を行う企業 中東・北゚フモィ諸国 企業を含 ます 株式等へ投資し 投資信託財産 中 長期的 成長を目指し 運用を行います
ニ 外国投資証券 組入比率 原則 し 高位を保ちます
ビ 原則 し 実質的に組 入れる外貨建資産 為替バッグ 行いません
た し 資金動向 市況動向等 急変により上 運用 困難 た場合 暫定的に 上 異 る運用を行う場合 あります
(2) 投資対象
投資 対象 する資産 種類
こ 信託におい 投資 対象 する資産 次に掲 るも します
゜ 次に掲 る特定資産 特定資産 投資信託及び投資法人に関する法 第 条 第 項で定 るも をいいます 以下同
(バ) 有価証券
(パ) タモトテ゛ノ 引に る権利 金融商品 引法第 条第 平0 項に掲 るも をい い 有価証券先物 引に限ります
(c) 金銭債権 (d) 約束手形
ロ 次に掲 る特定資産以外 資産 (バ) 為替手形
投資対象 する有価証券
ファンド 主 し サノファンド 投資信託証券に投資するほ 次 有価証券 金 融商品 引法第 条第 項 規定により有価証券 される同項各号に掲 る権利を除
ます に投資するこ で ます
(バ) コマヴシャル・ペヴパヴおよび短期社債等
11
(パ) 外国また 外国法人 発行する証券また 証書で 前各号 証券また 証書 性質 を有するも
(c) 国債証券 地方債証券 特別 法 により設立された法人 発行する債券および社 債券 新株引受権証券 社債券 一体 た新株引受権付社債券 新株引受権 証券および短期社債等を除 ます
(d) 投資信託および外国投資信託 受益証券 金融商品 引法第 条第 項第 10 号で 定 るも をいいます
(e) 投資証券また 外国投資証券 金融商品 引法第 条第 項第 11 号で定 るも をいいます
(フ) 外国 者 発行する譲渡性預金証書 投資対象 する金融商品
委託会社 信託金を 前 に掲 る有価証券 ほ 次に掲 る金融商品 金融商 品 引法第 条第 項 規定により有価証券 される同項各号に掲 る権利を含 ま す により運用するこ を指図するこ で ます
(バ) 預金
(パ) コヴル・ロヴン
(c) 手形割引市場におい 売買される手形
(d) 外国 者に対する権利で前号 権利 性質を有するも
前 に わら こ 信託 設定 解約 償還 投資環境 変動等へ 対応等 委 託会社 運用上必要 認 る に 委託会社 信託金を(バ) ら(d)までに掲 る金 融商品により運用するこ 指図 で ます
そ 他
(バ) わ 国 金融商品 引所における有価証券先物 引 有価証券指数等先物 引およ び有価証券オハション 引 らびに外国 引所におけるこれら 引 類似 引を行うこ で ます お 選択権 引 オハション 引に含まれるも します
(パ) わ 国 引所における通貨に る先物 引 らびに外国 引所における通貨 に る先物 引およびオハション 引を行うこ で ます
(c) わ 国 引所における金利に る先物 引およびオハション 引 らびに外国 引所におけるこれら 引 類似 引を行うこ で ます
(d) 一部解約金 支払資金に 足額 生 た 資金借入れをするこ で ます
1平 (3) 運用体制
委託会社 運用体制 運用本部所属 ファンド・マネヴグャヴ ファンド 運用指図を 行う体制 います ファンド・マネヴグャヴ 投資対象であるサノファンド 買付 および組入れを高位に保つこ を指図します
ファンド 運用組織 以下 おり おります 運用計 ・・・・・・・運用本部各運用部 ィ名程度
投資行動・・・・・・・運用本部所属ファンド・マネヴグャヴ ィ名程度 運用成果 チゟック・・ヤビュヴ委員会 7名以上 投資政策委員会 年名以上 ファンド 運用を行うに当た 社内規定
・証券投資信託 運用に関する規則
・服務規程 ファンド・マネヴグャヴ用
・モケク管理基本規程
・証券先物 引に関する社内基準
・各種業務マニュ゚ル
・コンハラ゜゚ンケ・マニュ゚ル 関係法人に関する管理体制
受託会社・・・・ 回以上 プヴテ゛ンエまた 内部統制報告書に基 くヤビュヴを 実施
※上 本書作成日現在 運用体制です 運用体制 変更されるこ あります
(4) 分配方針 収益分配方針
毎決算時 回 ィ月 10月 原則1イ日 休業日 場合 翌営業日 に 原則 し 次 おり収益分配を行う方針です
(バ) 分配対象額
配当等収益※ および売買益※ 等 合計額 ら経費※ を控除した額に 前期 ら繰
投資信託契約 基 く運用指図
Plan
Do
See
運用計画
投資行動
運用成果 チ ック 運用成果 手法
体制 チ ック
資金 ュ ョン
ン ン等
ポ 構築 決定
↓ ン
ビュ 委員会 暻次 投資政策委員会
託会社
金融商品市場
投 資 委 託 会 社
投資信託契約 基 く運用指図 投資信託契約 基 く運用指図
Plan
Do
See
運用計画
投資行動
運用成果 ッ 運用成果 手法
体制 ッ
資金 ュ ン
ン ン等
構築 決定
↓ ン
ビュ 委員会 次 投資政策委員会
託会社
金融商品市場
投 資 委 託 会 社
1年
り越された分配準備積立金 ある場合 当該分配準備積立金を加算した額 します
※ 配当金 利子 貸付有価証券に る品貸料およびこれらに類する収益 ら 支払利息を控除した額をいいます
※ 売買損益に評価損益を加減し 得た利益金額をいいます
※ 信託事務 処理等に要する諸費用 当該諸費用に る消費税に相当する金 額を含 ます 受託会社 立 替えた立替金 利息 らびに投資信託財 産 財務諸表 監査報酬および当該監査報酬に る消費税等に相当する金 額 以下 諸経費 いいます 信託報酬および当該信託報酬に る 消費税等に相当する金額等をいいます
(パ) 分配対象額につい 分配方針
収益分配金額 委託会社 基準価額水準 市況動向および運用状況等を 案し 決 定します た し 分配対象額 少額 場合に 分配を行わ いこ あります (c) 収益分配にあ 投資信託財産に留保した利益 留保益 運用方針
留保益 運用につい 特に制限を設け 委託会社 判断に基 元本部分 同一 運用を行います
(d) 留保益 処理
分配対象額 次期以降 収益分配金にあ るた そ 一部を分配準備積立金 し 積 立 るこ および繰越欠損金 ある そ 全額を補 んするこ で ます
収益分配金 交付
分配金受 りコヴケ をお申込 場合 収益分配金 決算日におい 振替機関等 振替口 簿に 載また 録され いる受益者 当該収益分配金に る決算日以前に おい 一部解約 行われた受益権に る受益者を除 ます また 当該収益分配金に
る決算日以前に設定された受益権で 得申込 金支払前 た 販売会社 名義で 載ま た 録され いる受益権につい 原則 し 得申込者 します に 原則 し 決算日 ら起算し 5営業日目までにお支払いを開始します 支払い 委託会社 指定 する販売会社におい 行うも します お 分配金受 りコヴケ 受益者 支 払い開始日 ら5 間支払い 請求を行わ い場合 そ 権利を失い 委託会社 受託会 社 ら交付を受けた金銭 委託会社に帰属します
分配金再投資コヴケ 受益者 場合 収益分配金 税引 後無手数料で再投資さ れます 再投資により増加した受益権 振替口 簿に 載また 録されます お 収益分配金 再投資 毎計算期間終了日 基準価額に そ 翌営業日に収益分配金 手 額をも ファンド 買付けを自動的に行います
(5) 投資制限
投資信託約款に基 く投資制限
゜ 株式へ 直接投資 行いません
ロ 投資信託証券へ 投資割合に 制限を設けません ハ 外貨建資産へ 投資割合に 制限を設けません
ニ 同一銘柄 投資信託証券へ 実質投資割合 原則 し 投資信託財産 純資産総額
1ィ
イ0%以下 します た し 投資信託約款また 投資法人規約におい ファン ド・オノ・ファンゲに 得されるこ 投資信託委託会社また 販売会社による 自己設定 行われる場合を含 ます 定 られ いる投資信託証券につい 投資信託財産 純資産総額に対する同一銘柄 時価総額 制限を設けません
ビ わ 国 金融商品 引所における有価証券先物 引 有価証券指数等先物 引および 有価証券オハション 引 らびに外国 引所におけるこれら 引 類似 引を 行うこ 指図をするこ で ます お 選択権 引 オハション 引に含
り扱うも します 有価証券等 価格変動モケクを回避するた わ 国 引所における通貨に る先物 引 らびに外国 引所における通貨に る先物
引およびオハション 引を行うこ 指図をするこ で ます 有価証券等 価 格変動モケクを回避するた わ 国 引所における金利に る先物 引および オハション 引 らびに外国 引所におけるこれら 引 類似 引を行うこ
指図をするこ で ます 法 等に基 く主 投資制限
投資信託及び投資法人に関する法 金融商品 引法等により 次に掲 る 引 制限 されます
゜ 同一法人 発行する株式 投資制限
投資信託委託会社 同一法人 発行する株式を そ 運用 指図を行うすべ 委 託者指図型投資信託につ 投資信託財産 し 有する当該株式に る議決権 株主 総会におい 議決をするこ で る事項 全部につ 議決権を行使するこ で い株式につい 議決権を除 会社法第879条第 項 規定により議決権を有する
される株式につい 議決権を含 ます 総数 当該株式に る議決権 総数 イ0%を超えるこ る 投資信託財産をも 当該株式を 得するこ
で ません
ロ タモトテ゛ノ 引に る投資制限
投資信託委託会社 投資信託財産に関し 金利 通貨 価格 金融商品市場におけ る相場そ 他 指標に る変動そ 他 理由により発生し得る危険に対応する額 し あら 投資信託委託会社 定 た合理的 方法により算出した額 当該投資信託 財産 純資産額を超えるこ る場合におい タモトテ゛ノ 引 新株予約権証券 また オハションを表示する証券もしく 証書に る 引および選択権付債券売買を 含 ます を行い また するこ を内容 した運用を行うこ で ません